GOLDENBELL様共同企画。

「続・インターネットラジオの作り方。」

 文章作成:ハック 機材&ノウハウ提供:golldenbell.com


 ★マエフリ

 そっかぁ、前作「インターネットラジオの作り方」書いてからもはや1年経過してる訳なんですねぇ。時の流れって早いねぇ。

 またこうゆうデカい文章とかも書いてみたいんだけどなぁ・・・。何せ元々ネタがあったらもったいぶらずに使い切っちゃう、江戸っ子も真っ青のネタ貯蓄感覚でサイトやってっからなぁ・・・。

 書くネタ無いんだよねぇ・・・・。

 だから初手にミもフタもない事を書くなよ俺。

 という訳で、はじめは続編作ろうとか、そんな事は思ってもませんでした。前作のは前作でちゃんと技術的資料として、欲しいと思ってる人の参考にでもなればいい、という意味で作成してますからね。これはこれで既に目的は果たしてるんすよ。

 うーん、まぁネタが無ければ書かなきゃいいだけの話か。他にやらなかんこともいっぱいあるしなぁ・・・。

 などと呑気に考えてたその時。とあるニュースが私の元に飛び込んできました。

GOLLDENBELL、インターネットフォンを介した遠距離間での番組作成を開始」

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 ・・・・・(考え中)・・・・・・・。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 ・・・・・・・・ネ・・・・ネタッ!!ネタだネタだネタだぁ〜!!メール送って、アポ取って、ちょいお話聞かせて〜どたばたどたばたどんがらがっしゃーん!!

 落ち着け俺。

 ★主旨説明。

 という訳でして。階段から落っこちましたいてててて。

 GW中静岡までお邪魔して、GOLDENBELL的ラジオ作成方法を拝見させて頂きました。

 もちろんメインはインターネットフォンを通じた制作方法になる訳ですが、それ以外にも「ほぉ、こうゆうやり方なのかぁ」という箇所はかなりあると思います。 というか最後までお読みになればわかると思いますが、結果的にはインターネット フォン以外の普遍的な要素もかなり織り入れてます。ですので、 これから作ろう、まだ始めたばっかりの方はそのままマネをしてもよし。経験者の方は使えそうなところだけパクってもよし。いろんな見方ができると思います。それぞれに参考になって頂ければ、ネタ提供して頂けたGOLDENBELLさんにも報いることができるのでは、と。

 そんな訳で、「続・インターネットの作り方」。最後までお楽しみくださいませ〜。


<目次>


 <ご注意とお願い>

 本ドキュメントに対しては、それなりに取材及び調査を行ってますけど、 そんでも間違いはあるかもしれません(何せ文章書いてるヤツが素人だし)。 従って基本的に無保証です。 つーかインターネット上のすべての情報は自己責任で利用するのが鉄則だぜ。 イヤなら自分で調べ直しな。

 といつものことなんですが、お決まりの脅し文句を。まぁ 一種の保険のようなもんなので、そうゆうもんだということで。

 もし間違いの指摘、「こうやったらもっといいよ」などの追加情報や 体験談などございましたら、ぜひご一報下さい。逐一反映させて頂きます。

 なお、これらのフィードバックは文章修正の関係上、すべてハックの方まで お願いします(基本的にはGOLLDENBELLさんにも転送させて頂きます)。

なおこの部分の文章が前回とほぼ一緒だというツッコミは禁止(笑)。


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